ゴルフ

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糖尿病対策のために夕方仕事の終わったあとに、フルセット14本のクラブの入ったキャディバッグを担いで9ホールをラウンドします。

平坦なホールはいいのですが、上りの打ち上げホールに行くときがさすがにきついのです。これがいいのです。キャディバッグを担いでいるだけではなくて、砂袋を一緒に持っていきます。これは、ショットをしたあと芝生がはがれて土がむき出しになるディポットというものができます。ここに、次にラウンドする人の迷惑にならないようにということと、芝生の養生のために目砂を埋めておきます。その砂袋も4、5キロほどの重さがありますから、これらを持って歩くだけでも十分有酸素運動のトレーニングになります。
ゴルフのスコアがいいときは、さらに気分がよくなります。自分にとっては夏場には欠かせない、絶好のトレーニングです。

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このページは、birdが2009年7月26日 00:58に書いたブログ記事です。

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